Loading...
インターン 2019-01-29T11:06:36+00:00

インターン

求める人材

日本のいいものを海外に進出させたい!という熱い想いで2009年の創業以来、中古自動車の輸出事業を行っております。
ここ数年は毎年インターンを採用し、常に5名ほどのインターンが在籍しております。
留学を経験した学生、また海外に興味がある学生が多いですが、英語力がなくてもやる気さえあれば問題ありません。
社員とインターンの垣根はなく、仕事ができれば大きな裁量権があり、社歴や年齢に関わらず、成果を挙げている人に仕事を任せます。

“実際のビジネスで、自分を成長させたい”

“英語力をビジネスで使ってみたい”

“オンラインマーケティングを実践したい”

応募

皆様からの応募をお待ちしております。

営業アシスタント • 貿易事務 • マーケティング
応募

働いてるインターンの声

岡部 ゆりあ

大学名: 上智大学
貿易事務インターン経験が、自分の自信に!

芝花織

大学名: 慶應義塾大学
仕事への価値感が変わり、自分の適性を再確認

中戸川望

大学名: 法政大学
ビジネスで必要な考え方やスキルを習得

松浦航平

大学名: 神田外語大学
目標達成まで折れずに追求するタフさに挑戦中
Morikawa

森川夢弓

大学名: 慶應義塾大学
アフリカへの興味から始まり、現在は様々な業務に従事

島田雄司

大学名: A大学

「興味のあることは全てやってみる」性格だった私は、
大学時代は様々なアルバイトを経験してきましたが、経験したのアルバイトは飲食店や家庭教師。
いたって普通の大学生だった私がインターンに興味を持ったきっかけは、大学の卒業旅行で訪れた国で現地の価値観や考え方に影響を受け、また、海外ビジネスに興味を持ったことでした。

その後、思い切って海外インターンに応募!
大学院1年の夏休みに1ヵ月間就労経験をしました。しかし、期間が短く、うまく成果が得られず、どうしたら同じような経験が出来るのだろうか考えた結果、日本においても同様の環境下で働ける長期インターンを探し出すという結論に至りました。

カーペイディーエムでインターンを始めてから、自分のパフォーマンスが格段に向上ました。
特に「当たり前のことを正確に早くこなすこと」、「顧客目線で深く物事を考えられること」です。
「当たり前のことを正確に早くこなすこと」は、一見簡単そうに感じるかもしれませんが、とても難しく、常に優先順位を考え、周りの人と協力していくと共に、時には臨機応変に対処する必要があります。
それゆえ、毎回業務を行う際に「まずどうすべきか」を頭の中でイメージすることにより、ビジネスマンとしての「タスク管理」や「タイムマネジメント」を習得できたと思います。
「顧客目線で深く物事を考えられること」は顧客とのビジネスを行う上で欠かせない要素だと考えています。
実際に、海外顧客との取引や外部関係者へのやり取りの際に、自分の伝えたいことは本当に伝えられているかを考えさせられる場面が多々あったため、無意識のうちに相手の立場で考える技術が養われていきました。このおかげもあってか、学校の友達からも「以前よりも考え方に深みが増したね」と言われるようになりました(笑)

改善点やうまくいかなかったことをその都度洗い出して、次回以降はどうすればミスを防げるかや効率良くなるかを考えていたからだと思います。また仕事以外のプライベートの時間でも、本などから自分の知識や技術をブラシュアップしようとしました。

会社の風土としてインターン生も社員さんもわけ隔たりなく働いています。それゆえ、社員さんと同じような裁量権を持って働くことができます。私自身、会社の利益に直結する業務に多く携わっているため、毎回緊張感を持ちながら働いています。
そして社員さんの方々は皆優秀であり、本質を突いた適切なフィードバックを頂けることや、業務を1つ1つみても学べる姿勢が大いにあります。
カーペイディーエムの社風や働いている社員さんの影響で大きく成長できたと感じています。

岡部 ゆりあ

大学名: 上智大学

私がインターンに挑戦した理由は、就職活動にいかせることをしたいと
考えたからです。私はフランスに1年間海外に留学しており、日本に帰国した時
周りの友人たちはすでに就職活動に向けて動き始めていました。
面接でアピールできるような就業経験がないことに焦りを感じ、
留学で培ったフランス語を使用でき、かつ長期で受け入れてくれる
インターンを探し、カーペイディーエムで働かせていただくことになりました。

私はロジスティクス部門にて仕事をしています。
具体的には、船のブッキング、お客様に英語・フランス語で連絡をし販売確定をする
などの業務を行っています。1つの車を船に積むだけで、
非常に多くの確認事項や業務を行う必要があり、それらを全てカバーすることが
ロジスティクスの仕事です。
私は特にお客様との連絡の際、間違った情報を送らないことや、丁寧な文章を
書くことを常に心がけています。社員の方々のメールのやり取りなども参考にさせて頂き
ながら、お客様と何度も連絡を取ることで、自然とビジネスレベルの英語やフランス語力
が身に付きました。
今まで自分に自信がなかった私ですが、インターンを通し自信がつきました。
仕事をする中で、任せてもらえる業務が増えたり、より効率的に業務をさばけるように
なり、自分の成長を感じられる機会が増えたからだと思います。
また、社員の方々に「いてくれると安心」と言っていただけるようにもなり、
信頼して頂いていると実感し、とても嬉しかったです。
会社に少しでも貢献できているのだとやりがいを感じます。

インターンを通して、問題が生じた際「状況を理解してどう対処するかを判断する力」
が重要であると学ぶことができました。
私は自分で対処できない問題が発生した場合、社員の方々がどのように解決するのか
を見て、次に同じようなことが起きたら自分で対処できるようにしようと
心がけていました。そうすることで、ただ早く業務をこなすだけでなく、
自分で判断できる仕事を増やすことができ、それはひいては社員の方々にかかる負担や
手間を減らすことに繋がり、より効率的な仕事をこなせるのだということに気づけました。
ここでの経験は、就職活動の面接中にアピールできる自分の強みとなりました。

学生を卒業するまでに残されたインターン期間で私が取り組みたいことは2つあります。
1つは今任されている業務をより少ないミスでこなせるようになること。
2つ目は、新しく入ってきたインターン生に、業務についてわかりやすく説明し引き継ぐ
ことです。自分の頭の中で理解していることを、どうすれば効率的に伝えられるかを
考えながら、業務を引き継げたらと思います。

芝花織

大学名: 慶應義塾大学

就職活動を行う際、どのような仕事をしたいのかを考えるためにも
オフィスワークを経験したかったため挑戦しました。
海外に数年間在住しており、将来的に英語を使用する仕事をしたかったため、
国際色が強く、英語を業務の中で使用する機会がある現インターン先で
働かせていただきたいと考えました。

現在私は主に貿易実務を担当しています。入社する前に想像していた通り、
国際色の強い職場で、英語を使用しながら働くことができています。
カーペイディーエムでは様々な国に中古自動車やトラックなどの輸出を行っているため
お客様とのやり取りは英語でのことが多いですし、営業部の社員の方々も外国の方が多いです。
貿易事務の仕事は、対応しなければいけない業務が多く、かつ正確さも求められる仕事です。
限られた時間の中で、いかに正確、かつ早く仕事を進めていくかはとても重要だと感じています。
カーペイディーエムで働かせていただき、仕事に対する考えは大きく変わりました。
実際に働いてみると、地道かつ地味な作業も多く、コツコツと基礎を学ぶところから
始まり、社員の方々の背中を見ながら学んでいくことで、仕事を理解していきました。
最初は戸惑いましたが、そういった地道な作業が仕事を作り上げていくうえで大切
なのだと気づくことができました。
また仕事を行う際、正確性を追求しつつ、効率のよい業務遂行を行うには
毎日PCDAを行い、挑戦をし工夫を繰り返す姿勢と行動が大切なのだと学ぶことができました。
まだ貿易実務の業務において学ぶことは沢山あります。
私が担当できる仕事の範囲を広げ、最後まで業務に貢献していきたいと考えています。
また仕事を通じ、日常英語とビジネス英語は異なるということを感じたため、英語力を
さらに磨き、今後の自分の人生にいかせるようにしていきたいと思います。

中戸川望

大学名: 法政大学
私は就活をする前に、「仕事で必要な能力を高めておきたい」という気持ちから
インターンを始めました。インターンではアルバイトとは違う「成長」が得られると
思いました。学部では国際関係学を専攻しており、2か国に留学をしていたため、
海外とビジネスを行っている現インターン先で働きたいと考えました。
現在私は、ロジスティクスの部門で幅広く業務を行っています。
裁量のある仕事をやらせていただいていることは自分の力になっていると感じます。
人によって成長スピードは違いますが、圧倒的な「成長」を得られる場所だと
実感しています。
私は主に3つのことを学べていると考えています。
それは「信頼構築力」「論理的表現力」そして「問題分析力」です。
相手の立場になって考えコミュニケーションに工夫を凝らす力である「信頼構築力」。
ビジネスを行う際に、効率よく考えや情報を伝えるために必要な「論理的表現力」。
仕事にスピード感をもって効率よく仕事に取り組み改善する力である「問題分析力」。
ビジネスでは、お金を生み出す流れの中で多くの会社や人が絡んできます。
周りの人たちとの連携を大切にし、仕事を行っていくうえで、これら3つの力を
高めておくことは長期的にキャリアを築くうえでも必ず役に立つと考えます。
私が周りとの連携を大切だと考えた理由は、ロジスティクスの業務が運送会社や
船会社等、社外とのやり取りが最も多い部署だったからです。
それゆえ、1つのミスが会社の大きな損失につながることがあることを学びました。
また会社内でも、他の部署の人に必要かつ正確な情報を伝えたり、仕事の引継ぎを行ったり、
上司や同僚へ業務報告をしたりなど、そういった連携がとても大切だと学びました。
社内・社外のコミュニケーションはビジネスを行う上で必須かつ大事なことだと仕事を通じて実感しました。
ロジスティクスの仕事でまだ取り組んだことがない仕事にチャレンジしていきたいと
思っています。またWebマーケティングにも今後はかかわっていきたいです。
目の前の仕事にしっかり取り組むことで信頼を構築し、それが次の仕事に繋がっていく
と考えているため、今与えられている仕事の精度を上げることを日々の目標としています。
また、新しくインターン生が入社したため、後輩の仕事の指導も責任をもって取り組み
たいと思っています。

松浦航平

大学名: 神田外語大学

私がインターンに挑戦したのは、「自分を成長」させることで
「海外で働く」という夢を実現するための一歩になると考えたからです。
幼い頃から英語が好きで、外国語大学でも英語コミュニケーションを専攻していました。
また海外に1年間留学し、現地でローカルな仕事も数多くこなしてきました。
海外で働くことの「本当の意味でのやりがいや大変さ」を感じ、
大学時代に日本社会に実際に飛び込むことで自分を成長させようと思いました。

カーペイディーエムの社員の方々は、「結果を追求しながら働く姿勢」を
もっていらっしゃいます。社員の方々の後ろ姿を見ながら働くことで、
私の考え方も大きく変わり、目標を達成するまで折れずに追求する心の強さが
身につきました。
また、カーペイディーエムは主に海外の顧客相手にビジネスを展開している
会社で、職場も国際色が強く、海外の顧客と電話をしながら営業を行ったり、
英語でミーティングを行ったりしています。こういった現場を目の当たりにして、私も
日本と海外で働くことに対しての心構えができてきたように思います。
更に、インターン生でも裁量権を持って働ける環境があり、様々な仕事を通じて
パソコンスキル等の実用的なスキルも得ることができました。

社長や会社全体の方針から影響を受けました。
社員一丸となって、会社が持つ利点をいかし、ビジネスを行っていく。こういった
姿勢を間近で見ることで、自身の考え方は大きく変わってきていると感じます。
また面倒見の良い、優しい社員の方々からも影響を受けています。
オフィスワークの実務経験のない私が少しずつでも着実にできる仕事を増やせて
いるのは、社員の方々が的確に何度も教えてくださっているからだと思います。

私の目標は「日本で学び、培った知識をいかし、海外で活躍する」ことです。
その目標を達成するためにも、まずは沢山の経験を積ませて頂き、知識を培い、
何か大きなことをチーム一丸となって成し遂げられたらと思います。
そして、仕事をしていく中で、自分が誇れる武器となるものを見つけ、磨き上げ、
自信に変えていきたいです。具体的に考えていることは、働く中で
「EXCELの重要性」を大いに感じたため、残り少ない学生生活の中で鍛えていきたいと
思っています。

Morikawa

森川夢弓

大学名: 慶應義塾大学
大学ではアフリカ政治を専攻し、ウガンダの現地のNGOでインターをしていたのですが、
援助漬けになっている組織や現地の人々を目の当たりにし、援助の限界を感じていたため、
ビジネスの観点からアフリカと関わりたいと思い、自分の英語やアフリカの知識や経験を
活かせる長期インターンを探し、現インターンに応募しました。

基本的にはロジスティクス部門で、貿易業務全般、お客さんとのコンタクト、ロジスティクス
とセールスチームの外国人メンバー間の通訳や、業務上の翻訳を行っています。
私がウガンダにいる間は、営業のサポートとして、現地のカーディーラーを調べて周り、
営業の経験もさせていただきました。

カーペイディーエムで学ぶすべてのことが、自分の成長に繋がっていると感じています。
こなせるタスクの種類や量が増えるのはもちろん、社員の方々にインターン一人ひとりを
よく見ていただいてるのを感じ、それぞれに合った業務や裁量を任せてもらえるので
自分の向き不向きを見つけることができ、将来のビジョンを描けるようになりました。
そして、社員の方々の仕事に対する姿勢を見て、自分も責任感をもって仕事に取り組み、
会社に貢献したいと強く思うようになりました。
今までは自分のタスクにフォーカスしていましたが、もうすぐ入社した時期が一番早い
インターンになるので、他のインターンに説明や指導ができるよう、フィードバックを
行い、チームワークを意識していきたいです。
また、アフリカに精通しているという自分の強みを活かし、現地のニーズやマーケットを探り、
新しいタスクを任せてもらえるよう精進します。
希望職種 複数選択可
セールスセールスアシスタントパーチェイスマーケティングパーツセールスシッピングブッキング総務・経理その他
個人情報




男性女性




当社を知ったきっかけをお答え下さい。複数選択可
インターネット検索リクルートサイト知人の紹介